「ギリギリまで決めたくない」川村元気の“優柔不断”プロデュース術【新R25】

人に話すのは、自分の考えたものが本当におもしろいのか自信がないからなんです。
そんなタイプだから、とにかく優柔不断。
ギリギリまで決めないで、疑って疑って、最後までベストな形を求めて変え続けます

 

気になるものが多すぎるんでしょうね。
なんで人間はこんな行動をしてしまうんだろうどうしてこんな変なことが当たり前だと思われているんだろう、とかが気になっちゃう。僕にとってそれを解決する方法が物語をつくることなんです。

※記事より抜粋
「ギリギリまで決めたくない」川村元気の“優柔不断”プロデュース術|新R25 - 20代ビジネスパーソンのバイブル
お客さんは残酷だから、常に「客目線」でいたい
川村元気
映画プロデューサー・小説家
プロデュース:「電車男」「モテキ」「君の名は。」など
小説:「世界から猫が消えたなら」「億男」など
億男 (文春文庫)
川村 元気
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