北海道150年を記念した雪ミク オリジナルビジュアル公開! 他

北海道150年を記念した雪ミクが誕生!オリジナルビジュアルを公開! - 初音ミク公式ブログ

 

オリジナルビジュアルは、北海道150年事業参加企業・団体および実行委員会の方々とのコラボレーションを通じて、今後様々な場面へ登場予定。

 

北海道命名150年を記念した「北海道150年事業」の一環として、初音ミクの生みの親である
クリプトン・フューチャー・メディア(株)が、北海道を応援することをコンセプトにした
雪ミクの「150年事業Ver.」なるビジュアルを公開しました。

*北海道150年事業サイト:https://hokkaido150.jp/

 

ビジュアルは2種類。(上&左画像)

雪ミクは「雪」とつくので冬のイメージが強いですが、2018年の1年間はいろんなところで目にすることができるかもしれません。

サイバーないつものミクさんも美しいですが、雪ミクの透明感も良いですね!

これからの活躍に期待です。

北海道150年 × 雪ミク特設サイト:
http://snowmiku.com/hokkaido150th/

 

初音ミクシンフォニー~Miku Symphony 2017~ オーケストラ ライブ Blu-ray

 

 

 

 

記事元:http://blog.piapro.net/2018/03/is1803061-1.html


 

なぜ日本のおじさんは「世界一孤独」なのか? - 文春オンライン

その背景には、日本の特殊な労働文化がある。長時間労働の中で、友人や趣味などを作る暇もなく、汗水たらして働き、気がつくと退職の日を迎えるという人も少なくない。今や就業人口の約9割が「サラリーマン」。散々、「やりがい」を搾取された挙句に、定年で会社システムから「強制退去」という憂き目にあう。転職することもなく、一生、同じ会社に働き続けることの多い日本のオジサン。40年近くも引っ越しもせず、住み慣れた「家」を追い出される恐怖感・絶望感は、例えようのないものだろう。

・孤独は健康に悪影響を与える重大な要因であること
・世界各国の「繁栄指数」での「ソーシャルキャピタル(社会関係資本)」が先進国で最低

ということですが、孤独も自ら選んでなのか、望まないことなのかで変わること。
高度経済成長で大企業に勤め、終始雇用が一般的で一生懸命働いて、という時代の人々が
ちょうど今の中高年。平均的に教育する学校教育や、集団行動を美徳とする日本社会の悪い部分がこの記事の指摘する状態なのでしょう。

核家族からの個人化、高齢化、人口減少、今の日本にある問題は今後より深刻な影響を与えるかもしれませんね。「悪いところに目を向ければ」ということですが、そんな時代であっても悪いことばかりではないしょうし、問題が無くならなくても生きて抜かなければならないのは変わりません。今、望まない孤独を抱える人たちも、それぞれが望む生き方を見つけられることを願っています。


荒野のおおかみ (新潮文庫) 文庫– 1971/3/2
ヘッセ (著),‎ 高橋 健二 (翻訳)

 

 

 

 

 

記事元:http://bunshun.jp/articles/-/6460


 

 

「色が聞こえる」「時間を見ることができる」など共感覚はなぜ起こるのか? - Gigazine

共感覚には無数に種類があり、共感覚者により共感覚を感じる引き金や、起こる反応は、それぞれ異なります。共感覚の引き金は聴覚や視覚に限らず、例えば「文字を見て色や味を感じる」など他の五感で共感覚が引き起される共感覚者もいます。そして、同じ種類の知覚が引き金になる共感覚者でも、発生する共感覚が違う場合があります。例えば、音により色を感じる共感者が2人いた場合、2人が同じ音を聞いても、片方の共感者は赤を、もう一方の共感者は青を感じるというケースも。

共感覚者は全人口の4%と推測されているそうです。
少数という意味では異質なのかもしれませんが、数が多ければそれが「正常」というわけでもない。全く同じものは宇宙には存在し得ないのかもしれません。人と同じだと思っていても違うものが、私にもあなたにもきっとあるはず。

 

ぼくには数字が風景に見える (講談社文庫) 文庫 – 2014/6/13
ダニエル・タメット (著),‎ 古屋 美登里 (翻訳)

 

 

 

 

記事元:https://gigazine.net/news/20180308-synesthesia-mechanism/